絵本レビュー: スプーンくん

スプーンくんは、ナイフやフォークやお箸など友達のすごいところが気になって、自分なんてダメなんだと思うんだけど、実はスプーンくんにはすごいところがちゃんとあって、というお話。

大げさに言えばダイバーシティ、一人ひとりが違うことの価値をさらっと描いている素敵な作品。

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